西村弘先生緊急メッセージ2020/4/16







今こそ商売の腕前(知恵)を結集しよう!

元気ですか?
打倒頑張ろうコロナ!


まさにコロナ騒動は、第三次世界大戦の言葉までが
飛び交う状況でほぼ3ヶ月を迎えています。皆さんは
お変わり無いですか?
私もすっかり事務所に監禁状態で過ごしています。
事務所と自宅は今は公共の乗り物は避けて車で
3〜40分の通勤です。自宅でも良いのですが
精神的に落ち着けない性格のため、この様な状況で
今、大切な事とは?  を自問自答しながら、
もう一方で根っからの仕事人間の性格でしょうか、
今回の監禁状態で出来る事の行動をしています。

さて、朝夕のニュースは明確な言葉のない役人に
振り回されていますが、マスコミも同様コロナ情報
一辺倒で何処の放送もコロナコロナです。

自粛や、援助、助成、協力金、保証など様々な用語
で、のらりくらりとした責任感のない言葉に一般国民は
相当苛立ちを感じるままに生活は厳しさを余儀無く
されていますね。お国柄(国民性)我慢しましょう!

今 改めてマナーのある生活者をサポートしてみてください。
こうした状況でも食生活では生鮮食品の大切さや機能性が
問われます。つまり食べるだけ機能の効用価値を、
より丁寧に提供提案する事が大切なのです。

特にこれからの鮮魚での急務とするべき対策とは
○ 安全の提案   (細菌、寄生虫、アレルギー、汚物)
○ 安心の提案   
   (見える清潔、意識の清潔、シンプルな清潔、心の清潔)
○ 機能的提案  (季節性、用途性、保存性、便利性)などなど
○ 購買満足の提案 
   (安価な満足、商品価値満足、情報満足、環境快適満足)など
○ 地域貢献満足  (顧客支持率、有店舗存在価値、人の存在価値)

鮮魚売り場の存在価値、つまり魚売り場が良いと商圏が
広くなる。日本のスーパーマーケットの最も重要な特徴が
まさしく鮮魚売り場にあるのです。

今回のコロナ事故で消費者は大きな体験をしているが、
こんかいの問題から「平和ボケ」した今までの暮らし方や
人任せ的な思考の反省が必要です。
今、どれだけの人々が明日の生活の行き詰まりを感じて
暮らしているか。われわれ国民のトップが平々凡凡と
コーヒーを飲み、犬を抱いてソファーでくつろぐ姿を画像で
見せる神経が現実の日本です。
今、自分自身の思いやりの心を改めて見直し、無神経で
中途半端なリーダーにならないよう、今こそ先頭に立ち背中で
もの言う仕事に励みませんか?     今がチャンスです❗️

今回は自己啓発を促進していただくことをメモりました。
ご質問やご意見をなどは、メールで結構です遠慮無用です
一緒にもっと強く自身の明日を飛躍させましょう。

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(有)
  西村   弘
〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷
http://www.nishi-ken.com
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