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産地直送の新鮮魚介類ネット通販お取り寄せ【食べチョク】高評価多数!

みなさん、個人で産地直送の水産物を変えたらいいなと思ったことはないでしょうか?

どうせ買うならこだわりの漁師がとった産地直送の魚介類が買えるところだといいですね。

実際買えるところはあるのでしょうか?

結論を先にいえば、

産直海産物を買えるサイトがあります!

それが【食べチョク】というサイトです。

ユーザー数も70万人を突破したということでTV・情報誌などのマスコミもよく取り上げられています。

数あるネット販売のサイトの中でも1位2位を争うサイトなので押さえておいたほうがいいでしょう。

今回はこの【食べチョク】どんなものを扱ってどんなものが売られているかみてみましょう。

もちろん魚のブログなので海鮮品を中心のご案内になります。

>>国内No.1産直ECサイト【食べチョク】で農家漁師のこだわり食材を注文する

\ まずはみてみる /

ネットで買うのが不安

いまだにネットで注文するのが不安であるという人もいると思います。

写真と違ったものが送られてきやはしないか!

写真より小さいものが送られてくるのではないか!

という不安です。

そもそもちゃんとくるのか!

そう心配になるのもわからないではありません。

しかしながらネットで購入するのに慣れてしまえば当たり前のように使えるのですが慣れてないと確かに不安だと思います。

サイトの信頼性のないところがまだまだ多いのかもしれません。

食べチョクとは

この点【食べチョク】は利用者が非常に多いサイトで信頼性も高いサイトと言えます。

こだわりの食材を生産者とチョクで届けてくれるサービスを実施しています。

公式発表では利用者が70万人を超えているということです。

すごい数ですね。

数をそのまま受け取れないにしてもすごい利用者の数だと思います。

いろんな口コミや批評に対応してこないとこれだけの登録者にはなりません。

こだわりの食材をネット販売サイトとしてはオイシックスと肩を並べる人気サイトといえるでしょう。

ではこの食べチョクのどこがそんなにオススメなのでしょうか?

食べチョクがオススメの理由

産地の生産者、つまり農家さんや漁師さんとのつながりを大事にしている点です。

やはり生鮮品は作る人の顔が見えた方がいいわけです。

リアルの商売ではもうすでにそういう産地との取り組みは結構なされてきていると思います。

しかし、ネット通販やお取り寄せでこのようなつながりを大事にするサイトはなかなかないものです。

正確にいうとありますがうまくいっているところは少ないようです。

最近でこそ少し増えてきましたが、まだまだ産地とのつながり表現しきれていないところが多いと思います。

この点、食べチョクは次のような形で産地の生産者とコミュニケーションに重きを置いている点が評価されています。

個性あふれる生産者と直接メッセージのやりとりができたり、市場に出回らない珍しい食材や、限定の商品など45,000点以上の商品が出品されています。

食べチョクHPより

生産者さんが自分で値段を決められるというシステムをとっています。

なので買う側についても生産者たちを支援している気持ちになるのです。

単に商品を購入だけでないつながりを意識しながらその商品を求めるのです。

この関係をうまく築けているのがこの【食べチョク】なわけです。

これについては実際の公式ページを見ていった方が理解しやすいと思います。

実際に食べチョク公式サイトをみてみましょう

まずは【食べチョク】の公式ページをのこちらからご覧ください。

>>国内No.1産直ECサイト【食べチョク】で農家漁師のこだわり食材を注文する

※クリックしてもすぐには成約しませんのでご安心を。

海産物だけでなく農産物も取り扱っています。

いかがですか?

産地直送、産地お取り寄せの商品がたくさんあったと思います。

45,000点ほどになるそうです。

これらが全て生産者さんとの取り組みになる点がこのサイトの魅力になると思います。

具体的にいうと、

  1. 値段は生産者さんが決める
  2. 生産者さんが評価される場所にする
  3. 生産者さんが責任を持って販売する

この三つの方針によって生産者が主体性を持つことになり、購入者は単に買うだけでない支援者の感情が湧き上がってくるのです。

その感性が受けてというか評価されてというかことなのか最近では利用者が非常に増えているのです。

企画がおもしろい! 福袋企画やおまかせ定期便

このサイトではユニークな企画もいっぱいです。

ご覧になった方はわかったと思いますが。

などなかなか興味深い企画から成り立っています。

このような企画があることでサイト自体の鮮度感が感じられる作りとなっている点が印象的です。

ただここで特に紹介したいのが海産海鮮物なのでそういったものに焦点を絞ってご案内続けさせていただきたいと思います。

ECサイトとしては非常に鮮度感が伝わる

あと食べチョクの良さとしては商品構成もそうですがサイト自体非常に鮮度感を感じます。

本来ECサイト(通販サイト)は無機質なメカニックなものとの相性がいいはずです。

生鮮品を扱うのはリアルの店舗と比較しても非常に難しいと思います。

しかしネット販売サイトとして鮮魚のプロの視点で見てもキレイですし、ワクワク感が十分に出せていると思います。

やっぱり買う時は鮮度感あった方が買いやすいですからね。

生鮮品を扱うに値するサイトだと思いました!

ラインナップの紹介

百聞は一見にしかずという言葉もあります。

どんな海産物を扱っているのか見てみましょう!

数量や期間が限定されていて商品変わりますのでご了承ください。

終了されている場合もあるので商品例としてご覧ください。

塩水ウニ

利尻島産生うに プレミアムキタムラサキウニ(100g) 無添加 塩水パック

画像引用:食べチョクHPより

まずウニ(ムラサキウニ)です。

【利尻昆布で有名な利尻島の漁師が採ったウニ】

身の大きさ、形、色の良いものだけを厳選したプレミアム品です。

たまりませんね。

塩水ウニの良さは品質が安定している点です。

塩水を切ってそのまま召し上がれます。

あつあつご飯にぶっかけて食べたらおいしいだろうな!

個人的には生ウニのようにワサビ醤油で食べたいです。

>>商品を見る

殻付きホタテ

【殻付】活特大ホタテ(6枚)

画像引用:食べチョクHPより

これは特大の殻付きホタテです。

やはりホタテは特大でしょう!

特大サイズはお値段もしますが食べ応えはたまらないものがあります。

生産者のこだわりとしては、

水深にこだわって上手に育てるから甘くておいしい貝になるということです。

水深大事ですよね。

でも漁師さんからするとイコール水深を調整するのは重労働なんですね。

単に商品を買うだけでなくそういった背景がより伝わるのも食べチョクの良さだと思います。

>>商品を見る

サクラマスのルイベ

サクラマスルイベの漬け(250g)

画像引用:食べチョクHPより

サクラマスのルイベってなかなかないですね。

とっても美味しそうです!

知床産。

おそらく天然でしょうが冷凍をかかけてあるので生食できるということです。

これは食べてみたいです!

>>商品を見る

刺身で食べられるサバ

ヒルナンデスで紹介された 刺身で食べる鯖 長崎ハーブ鯖  2匹分

画像引用:食べチョクHPより

【長崎ハーブ鯖】

長崎ハーブ鯖は長崎の会社(3社)が共同で開発しているハーブを飼料に育てている養殖鯖です。

ナツメグ、オレガノ、シナモン、ジンジャーの4種類を混ぜています。

生臭さも無くなって血合の色もいつまでもキレイというのが特徴となっています。

サバの刺身って旨いんですよね!

養殖したサバなのでアニサキスの心配もなく生食もできます!

ここで買えるのはある意味ラッキーかもしれません。

そもそも刺身で最もおいしい魚はサバと信じています!

※お届けされるのは写真の刺身になったものではなくフィレ()の真空状態になったものです。

>>商品を見る

HPもこちらから ↓ ご覧ください。

>>全国3,000軒を超える農家・漁師から新鮮食材をお取り寄せする

食べチョクの問題点

食べチョクの問題点というかあらかじめ押さえておく必要がある点あえて指摘しておきます。

一部商品不良の口コミがある

総じて農家さんや漁師さんと出す商品は満足しているるという評価が多いです。

ただ、気になったのはコンシェルジュ便(産直定期便)があまり高い評価がないようです。

最初から高額なものにせず少しずつ試しながら購入してみるといいかもしれません。

の点生鮮の専門家としての立場から言わせると、

生鮮品というのは常に完璧だと思ってはいけないということです。

リアルであれネットであれ同じです。

もちろんお金を払ってくれるお客さんの視点に立たないといけませんが生鮮品は一つ一つ違うわけですから

時に劣化することもありうるというのが大前提です。

あとは返品交換やお詫びなどあとの対応をしっかりしてくれるかどうかが大事なわけです。

これは食べチョクに限ったことではありません。

コンシェルジュ便は自分で中身を選べないので難しいのかもしれません。

まずは自分で中身を選ぶものから買っていくというのもいいと思います。

ネット産直は他ではなかなか出せませんのでここをうまく使っていきたいものです。

商品がいつの間にかなくなる

これが産直の難しさなのでしょうか?

すぐに商品が切り替わったり終了になったりすることがあります。

しかしながら生鮮品の産直というのはもともとそういうものではないでしょうか。

商品が変わるから鮮度もいいと考えれば理解できないこともないでしょう!

その他

それ以外の評判はすこぶるいいので気にしなくていいでしょう。

まとめ

つくづく鮮度って大事だなと思います。

ECサイトで新鮮でこだわりの産直品やはりオススメですね。

産直の水産品だけでなく果物や農産物も産直品もたくさん掲載されています。

いい時代ですね。

産直品がこうやってネットで手に入る時代なんですから。

ECサイトでの産直やる方は非常に大変なんでしょうけどね。

いつも新鮮なものを扱っている私自身が買いたくなります。

オススメしたいサイトです。

まずはゆっくりご覧いただいて気に入ったものがありましたらご購入検討してみてください。

全国3,000軒を超える農家・漁師から新鮮食材をお取り寄せする

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<終わり>

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