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釣魚持込スーパーの魚屋さんでさばいてほしい!衝撃の事実大公開




天気もよくなりなぎの日も多くなりました。釣りシーズン到来です!

スズキ、ぶり(小ぶり)、真鯛、黒鯛(チヌ)、キジハタ、赤いか、金時鯛、金目鯛、大あじ、イサキ、ヒラメ、こち、たこなど

リッキー

最近何が釣れましたか?

うちの息子は金沢港の堤防で太刀魚をサビキで釣ってきてみんなをビックリさせていました!

いろんな魚が釣れて楽しい時期です。

釣った魚を刺身や煮付けにして食べるというのもまた楽しみの一つです。

家族も喜ばせたいですからね!

刺身どうやって切ればいい?プロが教える7のポイント【主婦必見】これで上達!

ところで釣った魚はどうやって捌くのでしょうか?

基本釣りをする人はマイ包丁も持って自分で捌いて調理するでしょう。

唯一一本だけ魚をさばく包丁を選びたいという人はこれがオススメ!

それが楽しみだという人も多いはず。

ただ、大きな魚だと自分で下ろすのは大変だし台所も汚くなるし、どこかでさばいてもらえばありがたいと思うのも当然だと思います。

また、魚捌くの面倒くさいしどこかでやってもらえると楽だしどこかにお願いしたいなという人もいるでしょう。

実際どこかの店にさばいてもらえばいいんじゃないかと思うわけです。

それは当然のことだと思います。

ただ、最近では受ける店の事情も変わってきています。

今回は実際にいろんな店を経験したリッキーがその辺の諸事情・裏事情を詳しく解説してみたいと思います。

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昔とは状況が変わっている 〜持込調理を受けるお店の事情

魚を持ち込んで調理してほしいと思うとき昔は町の魚屋さんへ持っていくというのが普通だったと思います。

魚屋のおじさん愛想もいいし、いつも買っているし、断られることはないだろうと。

実際そういうところでは気持ちよくさばいてくれていたと思います。

リッキー

近所の魚屋さんがありがたい存在でした!

しかし、今の時代町の魚屋さんも少なくなり、あっても営業しているのかわからないような状態というお店も多くなりました。

となると近所のスーパーの魚屋さんへ持っていくことになるんでしょうがはたして持ち込み調理受けれくれるのか心配になりますね。

スーパーといっても忙しいそうだし、やってくれるのかわからない。

そもそもくらいのお金が取られるのかもわからないし不安だということですね。

もう決まったところがあっていつもそこでおろしてもらっているよという人もいらっしゃるかと思います。

しかし、そういった馴染みのない人はどこへどういう風に持ち込み調理をどうお願いしたらいいのでしょうか?

この悩みを抱える釣り人は多いと思います。

結論を先に言えば、基本スーパーでも持ち込み調理は受け付けてくれると思います。

ただ、少し注意点があります。

今回はそこのところを少し詳しく解説したいと思います。

スーパーの魚屋の裏の裏まで知り尽くしているリッキーがわかりやすく店がぶっちゃけどう考えているのか等を紹介しながらよりスムーズに持込依頼できるようにポイント絞って深堀り解説してみたいと思います。

お店の考え方 〜釣魚持込調理を受けるにあたって

まず、釣った魚に対する店の持ち込み調理についても考え方は基本的こうです。

衝撃事実公開!

持ち込み調理はめんどくさい!

できることなら受けたくない。

です。

あ〜!やっぱりって感じですか?

なんでリッキーさんこんなことを言うの!

そんなところには持っていけないよ〜!

普段買い物しているのに!なんでダメなの?

とお叱りを受けるのかもしれません。

だったらお金を払えばいいんじゃないの?

という人もいらっしゃるかもしれません。

ここはちょっと説明が必要ですね!

確かに持込調理OKの看板や料金表まで張り出して持ち込み調理の案内をしているお店もあります。

それでもお店は、

お金もらってもできればやりたくありません。

というのが本音です。

正確にいうと、スーパーのチラシや店の案内板などではお客さんに向けてカッコ良くハイ喜んでやります!といってます。

これはスーパーの本部としての思いです。

しかしながら現場担当者レベルでは、

おいおい余計なこと言わないで!

(会社が)ビタ一文払いもしないのにプラスアルファの仕事やりたくないよ〜!

と思っているわけです。

これが現実です。

リッキーさんこんなこと言ってなんでただ嫌な思いにさせるだけなの?

魚さばくくらいチャチャっとできるでしょう!

と思われ方もいると思います。

いえいえ、何も嫌な思いをさせるためにこんなことを言っているわけではありません。

実はスーパーの持ち込み調理を受ける事情が昔と結構かわってしまっているのです。

そのためにはまずは 敵を知る という意味でその辺の事情を理解してほしいわけです。

持込調理お店がWelcomでない理由

なんでこんなことになるのでしょう?

それは、スーパーが釣り銭カゴを天井から吊るして現金管理していた頃と違ってキッチリしたお金の管理をするようになになったことと大きく関係するのです。

現場での余裕(裁量)がなくなってしまったのが大きな原因という言い方もできます。

ここで余裕(裁量)の意味はいろいろありますのでちょっと詳しく解説しますね。

持込料金はレジで精算

昔はスーパーの魚屋さんも今ほどキッチリしてなかったというか部門担当者の自由度が高かったです。

天井から釣り銭かごをぶら下げていた時代の話です。

具体的にいうと持ち込み料金なんかさばいた人がもらえるという暗黙のルールとかがあったりしました。

やった人の小遣いになるんですね。

えっ〜!って感じでしょ。

これは今まで誰も話したことがないことかもしれません。

それはそうですね。

現金を現場で管理したりできたわけですから容易にそんなこと想像できますね。

当時新人のリッキーも先輩の教えで現場でお金を受け取ったりしてました。

でも自分の懐に入れるのはどうなのかなと思って部門貯金箱みたいなものに入れていました。

それはそれで問題でしょうが。

でも20年くらい前はスーパーでもそんな感じが一般的でした。

地方のスーパーなら尚更かも知れません。

捌く料金もマチマチそのときその人よって違ったりしていました。

とある先輩なんかは持ち込み依頼があると我先にとニコニコな顔してうけてました。

自分の小遣いがもらえるからです。

これはこれでお客さんから見れば快く引き受けてもらえるからよかったわけです。

チャンと店にお金も払っているから問題あるはずありません。

ある意味Win-Winの関係でした。

そんなことで昔は釣った魚料理の持ち込みがWelcomに見えたのです。

もちろん内部的には大問題でした。

その後スーパー自体が倫理規定を持つようになったりいろんな問題を整理していった過程で現場でのお金管理をしない方向になりました。

企業倫理からしても当然と言えば当然ですね。

そんなこともあって今のスーパーでは現場での金員の受け取ははもちろんご法度なところがほとんどだと思います。

最近では料金表も整備され持込調理したお金は全部レジで精算という風になっているかと思います。

ここから魚の持ち込みをされるお客さんにとっては頼みにくい状況が始まりました。

なぜなら店の担当としては持ち込み調理を受けてもなんのメリットもなくって歓迎ムードがなくなったからです。

会社が現場でお金を管理しない代償としてお店が小遣いを補填するということももちろんありませんでした。

受け取る調理代金は本来店のものですから。

そいうことで現場担当としては持ち込み自体普段の作業ブラスの仕事でしかなくなりWelcomではなくなっていったわけです。

そもそも持込調理自体サービス的な側面が強いものです。

現場の作業が忙しいというのであれば断ったりすることもできるのです。

このようなことから持込調理を受ける側に心の余裕がなくなった状態になりました。

残業に対する制約

もう一つの理由は残業しにくいという風潮が強くなった点が挙げられます。

おそらくほとんどのスーパーでは残業時間の問題には非常に敏感になってます。

持ち込み調理依頼が5時ごろにきてもその時間はもうほとんどの魚屋さん終業時間です。

魚屋は朝早いので7:00から始業だとすると昼休憩1時間入れたら終業時間は通常16:00になります。

残ってまで仕事をすることに対して昔よりも制約というかプレッシャーが多くなりました。

もともと魚の仕事は細かい無数の作業がイヤと言うほどあって時間までに終わらせないといけないことが山ほどあるのです。

だから夕方釣った魚を持ち込まれても残業できないので調理できないということもあるわけです。

気を利かせて時間を延長して残って持込調理をしても残業代はつかないどころか逆に怒られたりします。

持ち込みがあったと申告したらしたなんでしょうが結局他の日に早く帰れと言われるのが落ちなのです。他の日に早く帰れるわけがなく結局サービス残業になるか残業つけて怒られるだけです。ほどんどのスーパーの鮮魚部門がそうなのです。

これがお店に余裕がなくなった2つ目の理由です。

では持込調理はスーパーはしないのか?ということですが、

そこのところが問題なんですね。

こういうお店が選ぼう!

結論からいうと今でも魚の持込調理は受けてくれます。

ほとんどのところがOKしてくれるはずです。

ではどんなお店にどのように依頼したら快く引き受けてくれるのでしょう?

基本大きな全国スーパーはおすすめしません!

今時のスーパーマーケットは水産部門でも結構割り切って人を置かないとこをが多いです。時間短縮で特に夕方4時5時でも人気のない水産売場多いです。ある意味夕方は勝手に買っていってくれといっているようなものです。

そういうところはそもそも人の余裕がないので持込依頼しても受けてもらえないと思います。

最大手のスーパーなどでは持ち込み調理を制度として採用しているところもあります。それはそれで素晴らしいことで利用すればいいと思います。

しかし、技術的に不安が残ります。

そもそも若い人材を活用しているというのもありますが普段の商品技術を見る限りちょっとオススメしないです。

特にぶりやタイなど一般的な魚はいいでしょうがやり慣れていないハチメや大きな釣り魚などは調理できない人も多いのでこういうところは避けた方が無難です。

持込魚調理しますと大きな看板出しておいて天然魚の生食への調理はお断りしますという大手スーパーありますがこれはダメですね。責任とりたくないのはわかりますがさばいてほしい魚って釣魚とかほぼほぼ天然ですからね。ちょっと残念な対応だと思います。

地元のスーパーの方がおすすめです

一番おすすめなのは対面の魚を置いてあって午前中でも結構お客さんがそこそこ入っているお店。ローカルスーパーで魚が評判のお店ですね。

こういうところは魚おろす技術もあるし数多く捌いていたりして上手におろしてさばいてくれるので安心です。

また、夕方まで人もいることが多いのでおそらく持込依頼しても受けてくれると思います。

ただ、こういうお店は忙しいので持込調理依頼する時間はちょっと留意する点があります。

ここが今回の肝になります。

持ち込むときの注意点は?

ではどんな点に注意したらよいでしょう?

まずここを押さえると快く引き受けてくれると思います。

まず、電話を事前にする

まず、持込調理依頼の際は事前に電話連絡を入れるといいでしょう?

いきなりクーラーボックスに入った魚を持ち込むのは避けた方がいいです。

魚で評判なお店は内部の仕事も多いと思うので調整する猶予を与える意味で事前の電話連絡が有効です。

ここで料金のことなどを聞いいておくとよいでしょう。

次に調理の時間を与えることです。

これも持っていってすぐに調理をしてくれといっても忙しい店とかだと今やらないといけない仕事を持っているかもしれませんので断られる確率が高いです。

ですので一度預けてしばらく時間を置いてから取りに行くという形にすると受けるお店も快く受けてくれると思います。

理想は午前中に持っていって午後に受け取る形がいいでしょう。

お店の人達もだいたい17時には帰らないといけないのでそれより前にはしてくれるでしょう。

夕食の時間には十分間に合うと思います。だいたい何時頃できるか聞けば教えてくれます。

夕方16時以降はちょっと難しいかも?

スーパーマーケットの従業員の勤務時間は朝早い分夕方も早めとなってます。多少前後しますが朝7時出勤なら終業時間は夕方16時ということです。大きなお店なら交代制にもなっているでしょうが普通のお店ではもうさばける人がいないことがよくあります。

結局釣りから帰ってきて夕方持ち込んでも断られる確率高いです。

そんなときは預けて次の日に受け取りということも可能です。

釣った魚の状態がよほど悪くなければ次の日でもお刺身で食べれますからそういったやり方がおすすめです。

お店の人に相談してみてください。次の日渡しで良いなら受付してくれるという場合があります。

どこまでやってくれる? 調理依頼するときのポイント!

基本刺身までしてくれると思います。

ただそこまでしてもらうと同じものを店が買ったものと同じくらいの値段になる場合が多いです。

オススメなのが三枚おろし皮むきまで依頼するということ。

後は自分で刺身に切ればいい状態にまで依頼するのがいいと思います。

それだと結構安くしてもらえる場合があるからです。

リッキー

実は担当者も三枚おろし皮むきくらいで高いお金はいただけないと思っています!

料金表があるところでもそういった内容になっているとおもます。ない(と思われる)ところでは交渉してみるのも一つです。

店も三枚おろしくらいならお金そんなに取れないな、サービスしてもいいかなと思うはずですから。

料金は大体どのくらい?

概して、魚の持込料金はイメージでいうと同じものを店で買う値段と同じくらいになると思った方が良いです。意外と高いものです。

私の知っている限りでは持ち込み調理代金の公式のルールや決まりはないと思います。

小売店やスーパーマーケットの協会で推奨するような基本フォーマットみたいなものも見たことないです。

各企業ごとなのか、店舗ごとなのかそれぞれの考え方で料金を決めるというのが一般的なようです。

そもそも明確な料金表を持っていないというところも多いのではないでしょうか!

実際地方のスーパーマーケットではチーフの裁量に任されているところも多いです。

そう言うところはアバウトだったりして極端にやすかったりするので狙い目といえば狙い目です。

もちろんボッタクリみたいなところあります。

また、料金表があったとしても明確に公開されてない場合が多いかもしれません。

その通りに運用されてないこともあるかも知れません。

それは魚の大きさややる内容によって違うのであまり厳密に正確に表示するのが難しいからです。

ただ聞けば教えてくれると思いますので持ち込みをするときに先に大体の値段を着ておくのが良いでしょう。

例えば一つの例をいうと、

天然ぶり10kgをおろす場合だと近江町市場などでは3,000円くらいが相場だといわれています。

これはだいたい刺身にまでしてくれるお値段です。

確かにそのくらいが相場なのではないかと思います。

これより安いところはおそらく経験のない素人のお店です。

お客さんからすればラッキーかも知れません。

三枚おろしだけならもっと安くしてくれるかもしれません。

ただ、地方のスーパーでチーフの裁量に任されているような店でどんな大きさの魚でも一律1,000円でしてくれることもあると聞いたことがあります。

お店の側からいうとよほど勇気があるか魚の持ち込みが少ない店なんでしょう。

ここで集客目指してどうするのって感じですがこういう店見つけたら狙い目かもしれません。

プロの目からして10kg以上のぶりや3kg以上の鯛などの大きなお魚だったら2〜3千円しても決して高くないと思います。

注意しないといけないのが小魚。

これはお店にとってもいわば迷惑なものなので1尾200円で設定している店があるというのを聞いたことがあります。

これはちょっと高い設定だと思います。

小あじ50尾持っていって1万円ほど取られるようなら自分でやった方がいいですね。

自分でやってくださいということなんでしょう。

まあ、小魚なら100円で設定してあるところが多いのではないでしょうか?良心的なところだとまとめて1000円とかにしてくれるようです。

正直この辺は担当者の裁量に任されている場合が多いです。

実はお店も本当におろせなくて困った人にはお役に立ちたい

誤解なくいっておきますが、スーパーの魚屋さんでも本当に魚がおろせず困った人には役に立ちたいと思っています。

どこの魚屋さん鮮魚部門でもそうだと思います。

お歳暮で新巻鮭をもらったんだけどどうしてもおろせないしやってくれないか?とか、

魚もらって捌けないからなんとかして!という依頼は受けて当然だと思います。

お店の人は作業大変だけど苦しいけどお客さん困っているのだからなんとかしてあげたいと思っているのでたいていやってくれると思います。

それに対して、釣った魚の持ち込みという場合はニュアンスがちょっと違いますよね。

私も釣りをしますが本来、釣った魚は自分でおろすべきだと思います。

そもそも釣れたらさばいて食べることを前提に釣りをするわけですよね。

それなら先に釣れたらどうやってさばくかとか後のことを考えてから釣りにいくべきです。

後のことも考えずに釣りにいくって釣り人としてはありえないですよね。

自分が捌けない、さばく場所がないなら釣ったらすぐリリースという選択もできるわけです。

急に魚を捌かないといけなくなって困ったという人達とは深刻度が明らかに違いますね。

釣るだけ釣って後はお金を払って人にやらせればいいというならせめて必要なぶんだけにしたらどうでしょう。

たまにいますがクーラーボックス魚いっぱいでそもまま持ってきてその中から調理できるもの選べというのです。

それはちょっと強引すぎやしませんか?

確かにたくさん釣れれば嬉しいですし、見せびらかしたくなる気持ちもわかります。

しかし、それはあくまで自分の趣味レジャーでしかないわけです。

そんな遊びのために時間的制約の大変な魚屋さんへ持っていってさばかせるというのは誰も得しないですよね。

自分でできないようであれば相手状況も考えないといけないと思います。

特にひどいのが自分で船を持っている人です

船を所有しているということはおそらく経済的にも恵まれているんでしょう。

社会的立場も高い人なのかもしれません。

調理依頼されるときでも自分の部下に言うようにやって当然の言い方をします。

または、お金を払うんだからやるんだろう的な高圧的な方もいます。

自分は魚さばくような汚い作業はしたくないとばかりに大量の釣れた魚を持ってきます。

そしてそういう人に限って自分はそのお店の本部の偉い人を知っているとか吹聴します。

ロータリーですかライオンズですか?

まっ、いずれにせよ、こういうときは必ず丁重にお断りさせていただくことにしています。(笑)

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まとめ

どうしても魚をおろしてほしいときはやはりお願いしましょうね。

お金を払うからやって当然だと思っているようならすみませんが調理は一切お断りさせていただきたいと思います。

ただ、今回は持ってこられて切なそうにしている奥様に免じて調理させていただきます。次からどうぞ他をあたってください。

これがおそらく全国の魚屋、スーパーの水産担当が心の底から叫びたい本当の気持ちだと思います。

おそらく絶対言わないと思いますけど。

ここで釣りをされるみなさんにお願いしたいのは、

  • 釣りをするなら基本自分で捌いてください。
  • 捌いてもらうなら相手の都合を考えてあげてください。
  • 本当に困っている人は遠慮なくお持ちください。

ということです。

ここを押さえて調理依頼すればスーパーの魚屋さんもスムーズに受けてくれてお客さんもイヤな思いせずに済むと思います。

今回は釣り魚の持ち込みについて受ける側の本音を衝撃公開させていただきました。

少しお読みいただきにくい点あったことをお詫びします。

長文ご精読ありがとうございました。

<終わり>

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